weddingは決める事がたくさん

仕事でweddingのドレス着る

この前、モデルをやっている女の子と会いまして、その時に聞いた話です。その子が仕事としてweddingのドレスを着る機会があったそうです。
その時に噂として「仕事でドレスを着ると婚期が遅れる」というのです。まあ迷信だと思いますが、こういったのを聞くと何だか面白く感じてしまいます。
確かに本番ではなく、仕事としてweddingのドレスを着る事もありますよね。よく写真でキレイに写っているポスターを見た事がありますが、そういったのをモデルさんが担当して写っているというのもあるでしょう。

また、商品発表で登場する時もモデルさんが担当する場合があります。彼女もその一貫でモデルを務めたのですが、モデルだけあってとてもキレイだと思いました。

weddingで使う曲、実は有料

weddingのときに会場が感動で盛り上がる時間の1つでもある2人の馴れ初めVTRを巨大スクリーンで流すという演出。
この中でも重要な役目を果たす、バックミュージック。その時代の象徴的なヒットソングなども多いので、後にDVDなどで持ち帰って、数年後に観た時、当時こんな曲流行っていたよね、と盛り上がる事でしょう。
しかし、一般的にそういった音楽は権利があって、レコード会社や音楽の著作権協会にすべて許可をとらなければならず、それらも含め結局10万円近く製作費用がかかってしまう事があります。

しかし、最近大手レコード会社と提携して数千円でwedding用の製作をしてくれる業者が登場しました。権利がいかにかかっているかと、製作費をとことん削って差別化を図る企業努力には、ただただ、驚くばかりです。

weddingのラッシュについて

最近私の周りにweddingをする人達が増えてきています。もちろん適齢期の影響もあるかもしれませんが、周りのラッシュに対して焦る人もいればマイペースを貫く人もいます。
私はどちらかと言えばマイペース派かもしれませんが、自分一人だけになってしまうと焦る気持ちが生まれるかもしれません。
しかし、焦ったところで結局は急いで結婚してしまうと後悔だけが生まれる可能性があります。もちろん結婚して幸せな家庭を何年も続けられればというのが誰しもが思うことです。

しかし、そうなる保証は絶対というわけではないんですよね。お互いの事を理解し合っているのなら別ですが、理解出来ずにそれで何年も一緒にいるのは大変だと思います。
友達夫婦のweddingが永遠のものとなることを願っております。